【2人で宇宙を手に入れよう】階段を駆け上がるとき「若い時なら」という言い分けなど必要ない

2022年12月7日

色々あって急遽東京へ日帰り出張。コンサルが終わり、今後の経営に見通しがつくと社長は言う。
「昔みたいにがむしゃらに働いていればこんなことにはならなかった」
なら「がむしゃら」に付き合ってと、愛宕神社の出世の石段に行き、1人ずつ走ってタイムを競ってみた。
時に経営者には譲れないラインがあって、そこまで追い込まれたなら戦うしかないこともある。
この階段を駆け上がるとき「若い時なら」という言い分けなど必要ない。
誰よりも挑み、
誰よりも努力し、
誰よりも考え抜いた人が一番早い。
ぶっちぎりでタイムの早かった私に社長は言う。
「先生、2人で宇宙を手に入れよう」
これでは勝負に勝って人生に負けた気がしてならないじゃないか。
気宇壮大に生きたい人は、ザーマスチャンネルみてー(*・ω・)

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